「川とふれあい、自然の大切さを体感してもらう」ことを目的として、1973年に「十勝川イカダ下り」が始まりました。

現在は、道内外から約60艇ほどが参加する人気のイベントとなりました。

スタートのすずらん大橋下流から、ゴールの十勝川温泉の中央大橋までは約10㎞。
川遊びを満喫することができます。

また、イカダ大賞も用意されており、イカダの製作において、アイディアや出来栄えが特に良いと思われる船には、賞状や賞金が贈呈されます。