芸術の町として定着して来つつある国見町には、陶芸、木工、絵画などアーティストたちが創作に打ち込むアトリエが点在しています。

2002年から始まった国見町工房・ギャラリーめぐりは、回数を重ねるごとに巡ることができるギャラリーの数も増えてきて3日間の開催となっています。

地図の載ったパンフレットは、各ギャラリーおよびサイクリングターミナル(道の駅くにさき)に置いてあります。ギャラリーは広範囲にわたっているので、車での移動が便利です。