毎年遅咲きの八重桜が楽しめる四月中旬から下旬にかけて蔵敷親水広場に鮎の放流が行われます。

1000匹を超える鮎を毎年放流し、今年で13回目となります。 

近年は鮎も観察できるようになり、地域の皆さんの協力が少しずつ形となっている行事になっております。

八重桜や放流とともに地元の子供たちの吹奏楽や和太鼓の演奏、出店などもありますので年々きれいになっていく河川敷へ足を運んでみてはいかがですか?